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峠を攻める初心者ライダー

私はバイクを購入したばかりの時に、バイクに乗って出掛けることにハマっていました。友達を誘ってよくツーリングに行ったものです。
初心者だった私は、何故だか運転技術に自信がありました。過信というものは本当に怖いものですよね。ある日、峠に行こうと私は言いだして、友達は付き合ってくれたのですが、峠を実際に運転してみるととても楽しいのです。自分のギリギリのスピードでカーブを曲がること、コースの予測など運転しながら考えてとても楽しいと思いながら、どんどん峠を走っていました。
一度休憩をした後、もう一度同じ道を帰ることになり、慣れた感覚で私は走っていました。すると、カーブが思ったよりも角度のあるものだったらしく、私はガードレールに衝突して転倒しました。その時は無事で良かったですが、運転に過信は禁物ですね。今でも初心を忘れぬ運転をしています。

 

 

ディズニーツムツム

 

 

正しく乗ってツーリングを楽しもう。

私はよく学生の頃はバイクでツーリングをしたものです。
毎回、ツーリングに出かける前に地図でルートなどを確認していると、
その距離に驚き、ちょっと億劫になるのですが、いざ出発してみると、何と気持ちの良い事か。
これは自動車でのドライブでは絶対に味わえない、バイク乗りだけの特権と言っても良いでしょう。
バイクは自動車以上に事故に気をつけなければならない乗り物です。

 

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自動車事故と違ってバイクの場合、事故ると十中八九怪我をすることになるでしょう。
それも大怪我が予想されます。
ただ、その分、慎重に運転するということは確かです。
私は自動車での小さな事故はあっても、バイクでの事故はこれまでに一切ありません。
恐らくこれからも無いと思います。
正しく乗ればこれほど楽しいものはありません。
とにかくツーリングに出かけたくなると思います。

何となく、大人なことをして見たかっただけ。

高校3年生の時の、自宅学習ってやつで、友達とツーリングに行きました。特に勉強する必要も無い
ですし、なんか冒険っぽいことしたかったんですよね。

 

生意気にツーリングと言っても、そこはホラ、高校生ですから。3人で行きましたが、みんな原付です。
特に目的も無く、最悪野宿すればいっか、というかなり勢いだけのモノでした。

 

朝から走り始めて、早速気づきます。3人で原付で走っていると、なんか悪いことしているみたいです。
え、チーマー?とばかりに走っていたので、なんか恥ずかしくなって、かなり帰りたくなりました。
何となく、通り過ぎる人に、僕は真面目ですよ、なんて心の中で言い訳していたりしました。

 

かなり遠くまで行きましたが、特に目的も無かったので帰ることにしました。原付で山を登っていく
のも大変でしたし。家に着いたのは深夜も深夜でした。

 

結局何なの?とか聞かれても、返答出来ません。青春時代特有の、ちょっとした暴走です。

 

車のリンクno.3

原付で頑張って奥多摩湖まで友達と行きました

原付免許しか持っていなかったのですが、アルバイトして、スクーターを買って、ちょこちょこ乗っていました。友達も同様で、車の免許を取るまでのつなぎだから良いね、と、皆で納得していました(笑顔)。ちょうど夏休みになって、1回遠出してみよう、と言う話になりました。ガソリン満タン、タイヤの空気圧良し、その他ブレーキ、ライト、共に異常なし、勇んで3人で奥多摩湖までツーリングに出かけました。
車のリンクno.4
原付なので、スピードは出ません(笑)。でも、晴れて気持ち良いので、休み休み行きました。途中で、1服しようと話して、近くの自販機で止まりました。ところが、皆1万円しか持っていなくて、ジュースが買えませんでした(笑)。仕方無いので、近くのコンビニまで行って一息付きました(笑顔)。平日だったので、車もあまり走っていなくてスムーズに奥多摩湖までツーリング出来ました。面白かったです(笑顔)。

ツーリングに連れて行ってもらって

私は、前に付き合っていた人にツーリングに連れていってもらいました。私はバイクは乗れないので、後ろに乗るだけでしたが、とても楽しみしていました。
集合場所で、たくさんの仲間が集まっていました。何人か、後ろに乗っている人もいたので、ホットしました。これがツーリング仲間か〜。と思いました。彼の趣味が分かったようでうれしかったです。
いざ、ツーリングが始まると、最初は、とても怖いと思いました。無我夢中で、運転している彼の背中を握っていました。
この背中を離したら死んじゃう〜と思い、とても怖かったです。でも、肩の力を抜いてと言われて、風を感じるようにしました。そしたら、とてもその風が気持ちよく思えたのです。
でも、終わってみると怖い思いの方が多かったです。それ以来行っていませんが、ツーリングにまた誘われたら行ってみたいです。
車のリンクno.5

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